落ち率の詳細

期間 2017年1月1日〜

生体数 死着数
お運びした全生体
正確に数えられない種類
生体数 死着数 落ち率
確実な生体数 %



生体数は、金魚、淡水魚、海水魚、大型魚、ウーパールーパーなどお運びした全ての生体を体の大きさや運んだ距離に関わらず1匹を1として数えて、合計した数になっております。

「正確に数えられない種類」とは、繁殖したグッピー、ヌマエビ、スネールの3種類になります。それ以外はすべて「確実な生体数」に含まれます。

「正確に数えられない種類」の合計数がおおよそにもかかわらず中途半端な数字になっているのは、水槽によっては例えば「ヤマトヌマエビが3」「石巻貝が2」など数えられる場合もあり、「約200匹」のように数えられない場合もあり、それらをそのまま合計しているからになります。
「正確に数えられない種類」に関しましては確認できた数であり、繁殖して数百匹というレベルでは確認できていない落ちのある可能性はございます。

具体的な日付や生体の種類など、さらに詳細なデータに関しましては、お客様のプライバシーに関わりますので公開しておりません。



案件別詳細


日付 生体種類 落ち数
2017年3月 カージナルテトラ 1
考えられる原因 ヒーター電源の問題により作業を開始した時点でもともと水温が13℃になっており、おそらく数日間この状態であった為、かなり弱っていたと思われる。


日付 生体種類 落ち数
2018年10月 ゴールデンデルモゲニー 1
考えられる原因 基本的には不明。元の水槽の状態で姿は見えておらず、水をすくった容器の中に落ちた状態で入っていたので、もともと落ちていた可能性がある。


日付 生体種類 落ち数

考えられる原因



日付 生体種類 落ち数

考えられる原因



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